ホームページ制作で起業したいとお考えなら競合社を一気に追い抜いてダントツになれる、このページに掲載した2つのノウハウを至急確認していただきたいのですが・・・

日本のホームページ制作会社の99%は「やたら忙しいのに全然 儲からない」症候群に陥っています。その原因は自分の存在価値を 十分に高められず、正当な対価を得られていないことにあります。 ホームページ制作業で絶対失敗したくないあなたへ。日本で最も早 く地方都市でホームページ制作事業を始め、一人で15年間 7億円を超える売上をあげてきた私のノウハウのすべてを提供します。

ホームページ制作業成功への鉄板ノウハウを提供。販売心理学に基づいた【セールスレター型ホームページ】で売上を2〜20倍伸ばす方法。たった一冊の【パートナーズファイル】で理不尽な要求や値引きを防ぐ方法。

このノウハウをぜひ活用していただきたい方

■ホームページ制作で起業したい方(WEBコンサルタント、WEBプロデューサー、ホームページ制作会社として)
■ホームページ制作を新しい営業品目にして成果をあげたい企業(印刷会社、コンサル、事務用品会社etc)

ホームページ制作において営業面や管理面で行き詰まる最大の理由と、
その驚くほどシンプルな解決方法とは?

「金払ってんだから黙って言うこと聞けよ!プロだろ」

「つくってやってんだからちゃんと金払えよ!ドシロートが」

ホームページ制作をめぐっては、お客様と制作側の間に尊敬し合う関係がない不幸な状態が間々見受けられます。それは価値感の共有がない、すなわち共通のモノサシがないから起きる悲劇です。

なぜ、緻密なトレーニングを受けたプロのデザイナーが、何も訓練を受けたことがないドシロートの“好み”に対応しなくてはならないのか?

なぜ、受賞歴も豊富で、業界では認められたプロのコピーライターのコピーが、専門知識のないクライアントに、ズタズタに書き換えられなければいけないのか?

それはつまるところ、あなたの会社がブランディングしていないから。

信頼されない限り選ばれない。尊敬されない限り認められない。理不尽な要求がまかり通る原因がここにあります。

それではブランディングの条件とは・・・あなたの会社の価値を認識してもらうためには次のように2つの大きな課題があります。

課題(1)技術やノウハウに対する信頼をいかに獲得するか
他にない鉄板ノウハウがなければお客様を惹き付けることはできない。
課題(2)仕事の進め方や工程管理に対する信頼をいかに獲得するか
管理面での品質が良くなければお客様を満足させることはできない。

これらを実現するのは並大抵のことではありません。事業を根本的に見直す必要がある上に、成功シーンを構築する仕組みまで求められます。

この課題を一気に解決する方法はないのでしょうか。

私はそれが「企画力」「提案力」であると信じてやって来ました。しかし、なかなか思うようにコトは運びません。

企画、提案という作業は相手によってガラリと変わる,パターン化しにくいものであり、また、通ってナンボ、というタダ働き要素の強いものであり、さらには、効果の検証がしにくい当てずっぽう的なものだからです。

そんな絶望的な状況の中で私の心をとらえたのがSEO(検索エンジン最適化)です。

王様になるか、はたまた奴隷になるか。
私が逼迫した状況を打開するために使った秘密兵器の一つがSEOです。

あなたはSEOをどのようにとらえているでしょうか。

SEOは検索結果の上位表示を実現する手段のように一般的にはとらえられていますが、そんな単純なものではありません。

SEO(検索エンジン最適化)とは、Google、Yahoo!といった検索エンジンにおいて、狙ったキーワードで、自社のホームページを上位表示させる対策を施すことです。どんなキーワードで上位表示を狙うか考えることは、市場の動向を把握し、競合環境を分析し、自らの強みを見つめ直すことであり、つきつめれば事業戦略を考えることにつながります。

SEOは後付けで「対策」を施すものと思われがちですが、実はあらかじめ、ホームページ制作の根幹に据えて「対策」すべきものなのです。上位表示のテクニックという単純な手段を提示するのではなく、事業戦略の一環として集客→成約→売上アップという目的を見据えた「再建策」が可能なのです。

  • SEOはホームページのCIです。
  • SEOはブランディングそのものです。
  • SEOはネットビジネスのルール&モラルです。
  • SEOはホームページづくりの“建築基準法”です。

逆に言えばSEOを知らずにホームページをつくることは、
知らない間に偽装建築していることになります。

もう一つポイントがあります。
検索エンジンは、ユーザーのニーズ=キーワードを一身に集め、それに対し適切な情報を提供するナビゲーターです。

需要と供給の結節点としての役割を果たしているわけですが、そこには市場性に関わるデータが膨大に蓄積されているのです。

新商品を開発した、これはどれだけ売れるだろうか?
という前時代的発想ではなく、
こんな商品をつくる予定だが、売れるだろうか?
その可能性を科学的に測るツールとして使うことができます。

あるいは、こんな商品をつくったら売れる。
需要データ=検索回数から商品開発のヒントを得ることができます。

自社の経営や事業のあり方、方向性を考えるとき、当然市場性をどうとらえるかという課題があります。
これまでは、その課題に対して役立つ客観データを得ることは自分の手では難しく、調査会社に費用を払って依頼するしかありませんでした。

この状況を劇的に変えたのが検索エンジンです。

検索エンジンは、ユーザーが求める情報を検索結果としてランキング表示することにより、「使えるINDEX」としてユーザーの信頼を獲得し、今やネットの世界への入口として絶対的な存在となりました。

ユーザーの利用シェア獲得に必死の努力を続け進化している検索エンジンが提供してくれるデータ(たとえばキーワードの検索回数、クリック率,コンバージョン率)をフル活用することがポイントです。

これらの数字からは、市場の規模、売上げの予測、ターゲットの志向等さまざまなマーケティングデータを抽出することができます。テクニックとしてのSEOではなく考え方としてのSEOを身につけることこそがこのマニュアルのテーマなのです。

SEOを活用してライバルに圧倒的な差をつける方法はないものか。
私が売れる仕組みの基軸に据えたのが【セールスレター型ホームページ】です。

「セールスレターって何?」と思われたかもしれません。
セールスレターとは直訳すれば「sales=販売」の「letter=手紙」、要するに「売るために書かれた手紙」のこと。

ダイレクトメールやファックスDMで、手紙風のメッセージを見かけたことはありませんか。
あのように手紙風の文章で売るのがセールスレターです。

米国では約100年前から使われている実績ある販売手法であり、一つのセオリーとなって日本でも一部で使われるようになってきました。

【セールスレター型ホームページ】は、SEOにも強く、検索エンジンの検索結果からダイレクトに見込客を呼び込み、興味ある情報を深く提供します。

ユーザーの心理に沿ったシナリオを用意することによって(問題提起→問題解決方法→メリット→第三者の評価→納得)、他のページに浮気されることなく、一気に読んでもらうことができます。

ユーザーは劇場の中で一本の映画や舞台を見るように集中してページを読んでくれるのです。

【セールスレター型ホームページ】のツボは、売りたいものの「一番の強み」と「熱い想い」をいかにシナリオに落とし込むか、です。

「一番の強み」とは言葉通り、商品のセールスポイントであり、業界で一番と言えるものであったり、オンリーワンのオリジナルであったり、最も売れているという実績であったりします。

しかし今、この「一番の強み」だけで売ることはきわめて難しい時代になりました。

資金力に余裕があり、研究開発に十分な投資をできる企業ならいざ知らず、地方の中小企業にとっては常に「No.1」「オンリーワン」のポジションを維持するのは非常に難しいと言わざるを得ません。

ユーザーから見た場合も、「No.1」だから、「オンリーワン」だから、とすぐに購入することはありません。その企業の信頼性を理念や実績からさぐろうとします。

ここで大事なのが企業の「熱い想い」です。

なぜ、この商品をつくったのか、なぜこのサービスにこだわるのか、その経営者ならでのバックグラウンド、ストーリーが差別化の決め手になるのです。

【セールスレター型ホームページ】はユーザーの「感情を動かす手紙」。
心理に沿ったシナリオで納得させ、アクションを起こさせます。

忘れがちですが、ホームページは基本的に受け身の媒体です。

テレビのチャンネルがテレビ局の思惑とは別に視聴者に自由に変えられるように、通常のホームページもユーザーに自由に閲覧され、すぐ別のページに移られてしまいます。

日々ホームページの数が加速度的に増え、さほど目的意識の強くないユーザーは一つのホームページに立ち止まる時間は短く、あちこちのホームページで「情報のつまみ食い」をするようになっています。

いつでもチャンネルを変えられるテレビ型ページでなく、意識を集中して見てもらえる【セールスレター型ホームページ】がいかに重要か、言うまでもありません。

選択眼にすぐれた、浮気しやすいネットユーザーに主導権があるのが現状ですが、これを逆転し、ユーザーの心理に沿い、アクションを起こさせるのが【セールスレター型ホームページ】ページの役割なのです。

【セールスレター型ホームページ】は、なぜ今、この商品が必要なのか。この商品を使うことによるメリットは何か。ユーザーが納得する情報を客観的な視野からも提供するインフォマーシャルの形をとります。

【セールスレター型ホームページ】=セールスレターは「感情を動かす手紙」と言われます。

心理学的な効果でユーザーの欲求を喚起し、行動を起こさせるダイレクト・レスポンス・マーケティングのセオリーを応用しています。

見込客がその十分な情報量と、ホテルの熱意・誠意を感じとり、「これなら信頼できる」という気持ちになるのです。

そして、検索キーワードへの対応など、いわゆるLPO(ランディングページ最適化)を図ることで申込みや問合せの増加を実現します。

お客様の言いなりのままでいいのか。こんなルーズな進行でいいのか。
私が工程管理を正常化するために使ったのが【パートナーズファイル】です。

せっかくSEOや【セールスレター型ホームページ】というノウハウを身につけても、それを実際の仕事に反映させることができなくては意味がありません。

SEOをお客様に理解させ、セオリーにとして施策を展開するには、あなたとお客様の意思疎通が非常に重要なテーマとなります。

私はビジネスが未成熟な業界にいることをふまえ、顧客とのコミュニケーションが先進的な不動産業界とブライダル業界からヒントを得ました。

マイホームを建てるとき、「家づくり成功ノート」といったタイトルの、完成までの記録をとどめるツールを使います。あるいは、結婚するとき、「ウェディングブック」といったタイトルの、挙式までの記録をとどめるツールを使います。

これらは人生にとっての一大事であるイベントにおいて、お客様とサービス業者が情報を共有し、着実にステップをふんでいくための知恵です。

私はこの考え方をホームページづくりに応用し【パートナーズファイル】を考えつきました。

【パートナーズファイル】は、ホームページの制作工程に欠かせないヒアリングシートやサイトマップ、見積書などをあらかじめセットしたもので、初めての打合せの際にお客様に渡します。

【パートナーズファイル】は、ただの書類入れではありません。単に工程を説明するものではなく、お互いの果たすべき役割を明確にし、共同作業であることの意識を高め、責任感をわかちあうためのものです。

お客様とあなたが常に共通の情報=【パートナーズファイル】を持つことで、すれ違いのない、後戻りしない、ムダな出費のない制作工程を実現できます。

言い換えれば、お客様の横暴やわがままな言い分をを許さない歯止めとなるものです。

それだけに、一つひとつの書類にプロとしての自負と戦略を込めることが必要です。

【パートナーズファイル】に収める主な書類・書式

1.調査レポート ■自社ホームページ分析
■競合ホームページ分析
2.基本的な考え方 ■SEOブランディング
■劇場型ランディングページ
3.ヒアリングシート ■ターゲット設定
■キーワード選定
■キャッチコピー、メインビジュアル、キーカラー
(打合せ:現状把握、課題確認)
4.サイトマップ ■全体構成
■コンテンツ案
5.制作工程表 ■作業分担を明記
6.見積書 ■値切られにくい明細
(打合せ:方向性・企画案提出)
7.契約書 ■著作権、制作条件
8.請求書 ■着手金、支払期日明記
9.ワイヤーフレーム ■トップページ構成案
■ナビゲーションイメージ
10.デザイン承諾書 ■後戻りしない約束
(打合せ:デザイン案提出)
11.納品書
12.議事録(随時)

数えきれないほどホームページをつくって来た私が、
なぜかさほど儲けることができなかった理由とは・・・

この業界では次のような困った状況がよくあります。

お宅に頼むといくら?

「こんどホームページつくろうと思うんだけど、ざっといくらかかるの?」
これは「こんど家を建てるつもりなんだけど、お宅はいくらでやれるの?」と聞かれているのと同じこと。どんなホームページをつくりたいのか、何のためにつくるのか、目的やイメージがないと提案もできません。こんな状態で出した見積は後々悲劇を生みます。他社のホームページを引き合いに、難度の高いデザインやプログラムを求められることも・・・。

とりあえずデザイン案持って来て

「とりあえずラフなデザインでいいから、来週にでも持ってきてよ」
契約もしていないのに、こんな要求に応じるのは危険です。制作費用の問題もありますが、何より相手のペースになってしまうことが問題なのです・・・。

アップは休み明けでいいよ

「この直し、ちょっと時間かかるよね。休み明けまでやっといてもらえればいいよ」
金曜日の夕方にそんな連絡をしてくることがよくあります。言い換えれば休み中に全部やっとけよ、ということ。休日はこちらも休日であるんですが・・・。

基本的にOKだけど

「この間のデザイン案、基本的にはOKなんだけど、ちょっとだけ直してほしいところあるんだよね」
「基本的に」の意味は「部分的に」ということ。デザインを好みで判断し、改悪するような要望が。こんな状況をつくり出した原因はどこにあったのか・・・。

来月には絶対払うから

「今月、入る予定のものが入らなくてさ。来月は別の入金もあるから絶対大丈夫」
こんなケースは絶対大丈夫ではありません。典型的なとりっぱぐれのパターンです。納品後に値引きを求められ、なおかつこの有様。頼んだ自分の甘さを猛反省すべきなのですが・・・。

利益が出にくい、作業効率が悪い・・・
こんなとんでもない状況がなぜ起こるのでしょう。

それはクライアントへの尽くし方をまちがっていたからです。

無条件の愛でなく、厳しさも愛であることを知ることが大切。この境地に至ったプロセスをご紹介します。

私は1995年からホームページ制作業を始め、15年間ひたすらホームページをつくり続けています。実績をご覧いただければわかっていただけると思いますが、業種的にも規模的にも非常に幅広いフィールドでホームページと関わっています。

はたから見れば、これだけの仕事をこなしているのだから、相当儲かっているのでは、と思われがちですが、正直なところ、さほどではありません。

その原因としては、未成熟な業界の中で、作業の進め方、コストの決め方、クライアントとの契約の仕方等、正常なシステムを速やかにつくれなかったことがあげられます。

成功と賞賛、失敗と悔悟、その繰り返しの15年間であり、それが先駆者でしか獲得できないノウハウだと思っています。

この塾は、ノウハウを“出し惜しみ”して、後から高額な教材を売りつけるセミナーやマニュアル販売ではありません。

また、自分のノウハウを“水増し”して、さも体系化されたノウハウのように売りつけるコンサルティングではありません。

成功もあれば失敗もある、失敗があるからこそ成功がある。

ホームページ制作業界の先駆者だからこそ身につけられた勝ち抜くための濃縮スキルをあなたに提供します。

ホームページ再生コンサルタント・セールスコピーライター:田村正純の足跡

このコンサルティングで、あなたの未来への道を明るく照らす
5つの技術と15の課題解決法が得られます。

私のコンサルティングからノウハウを身につけることによって、どんな技術やメリットが得られるか具体的に解説します。

【1】最初の打合せで“頼んでみたい会社だ”と思わせる技術
営業相手のホームページをSEOの観点から分析した○○○を持っていきましょう。相手の知らない価値あるデータを提供することによって、あなたへの興味をふくらませることができます。
【2】相手の好みでデザインの直しが入る非効率きわまりない状況をつくらない技術
デザインの好みは十人十色。しかし、無下に相手の要求をつっぱねることはトラブルのもと。デザインの可否を判断する基準として○○○を用います。
【3】プレゼンテーションで仮に負けても別の仕事がもらえるほどアピールする技術
コンペの勝ち負けは、政治力、相手のセンス、決定の仕組みetc不確定要素が大きいもの。そこで、他社では絶対提案できない○○○というキラーコンテンツを用意します。
【4】ホームページを納品後もサポートしてほしいと思わせる技術
クライアントと長いつき合いをすることで、新しい仕事を受注しやすく、さまざまな提案を受け入れてもらいやすくなります。○○○を定期的に提供するツールを用意します。
【5】自社のホームページで実績をつくる技術
最高の営業マンはホームページです。SEOを活用した○○○を設置することで、ネットから集客する仕組みを構築できます。

あなたが克服できる問題

  • 問合せはあってもなかなか仕事に結びつかない。
  • デザインの直しが多い。
  • プレゼンテーションに勝てない。
  • 企業としての信頼度が低い。
  • 企画書にウリがない。
  • 営業に決め手がない。
  • 他社と差別化できない。
  • ホームページの効果があがらない。
  • 見積が値切られる。
  • 他社に乗り換えられそう。
  • 一つのクライアントが長続きしない。
  • 自社のホームページで集客できない。
  • 自社のホームページに引き付ける仕組みがない。

これらの問題を解決するヒントがこのプログラムの中に詰まっています。

15年間のノウハウを6カ月で学べる超濃縮コンサルティングです。

下記にコンサルティング内容例を記載しましたが、実際にはあなた専用のカリキュラムを作成し、課題形式で確実にステップアップしていただきます。
具体的に言うと、今後あなたのビジネスの財産となる【セールスレター型ホームページ】と【パートナーズファイル】を実際に作ってもらうことで実践的なノウハウを身に付けていただきます。
単にコンサルティングを受けるのではなく、起業を成功させるために欠かせない営業ツールを手に入れることができるのが、この起業塾の特長です。

  • ■全6回の【マンツーマンコンサルティング】
  • ■あなたをアピールする【セールスレター型ホームページ】の制作支援
    (デザイン料は当社で負担します)
  • ■あなたが使う【パートナーズファイル】の制作支援
  • ■受講料:360万円
    ※初めに面談を行い、お互いに了解した場合にご入金いただきます。
  • *ノウハウを独占的に使用していただくために、各県1社のみの募集となります。
  • *入塾にふさわしいかどうか判断するための審査があります。
     これまでお申込みいただいた3社については、残念ながら入塾いただくことはできませんでした。(2010年1月15日現在)

地域でダントツをめざすホームページ制作起業塾
コンサルティング内容例

パートナーズファイルの流れに沿って、次のようなノウハウを伝授していきます。メールでマニュアルの掲載されたページをお知らせします。

  1. 【セールスレター型ホームページ篇】 SEOの基礎知識
    1. これだけはおさえておきたいポイントを、テクニックより考え方を重視して学びます。
  2. 【セールスレター型ホームページ篇】 集客の方程式
    1. ホームページの効果や可能性について、検索データ等から予測する方法を学びます。
  3. 【セールスレター型ホームページ篇】 ランディングページの考え方
    1. 検索エンジンからダイレクトに見込客を呼び込む仕組みを学びます。
  4. 【セールスレター型ホームページ篇】 セールスレターの構造
    1. 狙った客を確実に落とす、心理学に基づいたシナリオの構成を学びます。
  5. 【セールスレター型ホームページ篇】 セールスレターのつくり方
    1. 興味を引き付けで読ませるネタ、たっぷり語れるストーリーの仕込み方を学びます。
  6. 【パートナーズファイル篇】 パートナーズファイルとは
    1. 一冊のファイルを共有することで深まる絆、対等なパートナーシップとは・・・
  7. 【パートナーズファイル篇】 調査レポート
    1. 最初に、お客様の現状と課題について気づいてもらうための方法とは・・・
  8. 【パートナーズファイル篇】 ヒアリングシート
    1. クライアントの“一番の強み”と“熱い想い”を引き出すテクニックとは・・・
  9. 【パートナーズファイル篇】 企画書
    1. 悩みの深い経営者を納得させる説得力ある企画の見せ方とは・・・
  10. 【パートナーズファイル篇】 ワイヤーフレーム
    1. ホームページの構成やイメージについて共有する方法とは・・・

こんなことにも具体例をもってお答えすることができます。

(1)ネットビジネスのカリスマを活用しブランドを高める技術
(2)OEMを活用して従業員3人の会社を大企業に見せる技術
(3)情報ビジネスのプロに学ぶダイレクトレスポンスマーケティングのテクニック
(4)プレゼンに負けないマル秘データの集め方
(5)フロントエンド(集客目的)商品としての小冊子のつくり方
(6)ポータルサイトを活用したリスト収集法
(7)検索サイト・検索エンジンを活用したリスト収集法
(8)ビジネスブログを活用したセカンドサイトの提案方法
(9)アクセス解析を活用したサイト改良提案方法
(10)ケータイマーケティングで小さなお店を救う方法
(11)マスコミに取り上げてもらうプレスリリースのつくり方
(12)パブリシティと検索をクロスさせた販促方法
(13)動画を活用した集客力・成約率アップの方法
(14)顧客生涯価値を確実に高めるメールマガジンの活用法
(15)業界のスタンダードになって独占的な市場を築くビジネスモデル

最後までご覧いただき、誠にありがとうございました。

地域でダントツをめざすホームページ制作起業塾への
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ご不安な点など、お気軽に田村までお問い合せくださいませ。
1営業日以内にお答え致します。

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もしご返事が届かない場合は通信の不備も考えられますので、以下まで直接ご連絡ください。

tamura@termnet.com

追伸

私はこの起業塾を自身のノウハウの集大成と位置づけています。

15年間かけて練り上げた“成功マニュアル”を、あなた仕様の“成功プログラム”にすることが、このコンサルティングの目的です。

私はこのノウハウを売るにあたって、フランチャイズ化、マニュアル化等による大量販売はしません。
私の仕事人生の結晶を受け継いで発展させてくれる、意欲ある方だけに譲りたいと考えています。

あなたは360万円という受講料をどのように思いますか。

このノウハウを使って得られる利益や“未来設計図”を想定すれば、いかに破格かご理解いただけるでしょう。

ホームページ制作の開業支援キットともいうべきトータルなツールも手に入れることができ、さらには、私の永続的なビジネスパートナーとしてもアドバイスを受けることができる“保証”が得られます。

想像してみてください。

営業に苦労することなく、仕事の依頼がどんどん舞い込む“うれしい悲鳴”状態を。
多忙ながらも、得られる報酬は安定し、思う存分家族との時間を楽しみ、自分自身の人生を豊かにできる明日を。

私は起業を3回経験しています。
1.フリーのコピーライターになったとき
2.広告プロダクションをつくったとき
3.インターネットビジネスを始めたとき

小さな会社が味わう悲哀も、フロンティアでチャレンジする苦労も、裏返せば、創り上げる喜びであったり、とてつもなく大きな達成感であったり、起業家としての醍醐味を知り尽くしています。

あなたが、何らかの壁にぶつかったとき、迷いが生じたとき、私の引き出しの中から役に立つアドバイスやヒントを提供できると思います。

業界の慣習に従ってカスカスの生活を送るか、業界の慣習を打破して心豊かな生活を送るか。
あなたの決断次第なのです。

【プレゼント】ホームページ調査レポート無料進呈

本コンサルティングのノウハウの柱である【パートナーズファイル】の最初に登場する調査レポート(自社ホームページ分析・競合ホームページ分析)を実際にご覧いただきます。調査対象はあなたのホームページでも、お客様のホームページでもかまいません。きっと結果に驚かれるはず。こちらのフォームお申し込みください。

ホームページ再生コンサルタント

ホームページ再生コンサルタント・セールスコピーライター
TERMNET代表 田村正純

TERMNET(タームネット)がインターネット事業を開始したのは、草創期の1995年。長年培ったプランニング・デザイン力を生かして、ホームページ・ビジネスブログ・ネットショップの企画・制作・運用、インターネットビジネスのサポートを手がけています。多彩な実績とノウハウに自信があります。
事業フィールドとしては、マーケティング(集客・売上)までデザインできる会社として、検索エンジン対策(SEO)、検索連動型広告(キーワード広告、リスティング広告、PPC広告)、それらを含めた検索エンジンマーケティング(SEM)、といった技術・サービスに重点をおいています。
ポータルサイト作成、ネットショップ作成など、大規模な案件にも総合力で対応致します。インターネットビジネスの調査分析・課題解決、立ち上げのコンサルティングもおまかせください。

■名称
TERMNET(タームネット)
■社名
有限会社ターム
■設立
1990年
■所在地
〒981-3101
仙台市泉区明石南2-6-16
代表取締役 田村正純
(秋田県出身、東北大学卒)
■ホームページ
http://www.termnet.co.jp/
■E-mail
info@termnet.com
■TEL
022-371-2258
■FAX
022-771-2745

TERMNETは情報ビジネスを自ら手がけています。

■よくある質問にお答えします。

Q1
SEOって、何ですか?
Answer
これを一言で表現するのは非常に難しいと思います。検索キーワードからニーズを読み取り、それをマーケティングに反映させ、ブランディングさせる考え方、といったところでしょうか。あなたなりの言い方が身につくようアドバイスします。
Q2
SEOをクライアントに理解させるのは大変ではないですか?
Answer
確かに大変です。まったく知識のない相手も大変ですが、市販の書籍を読んでいたり、聞きかじりの知識を持った相手は、さらに面倒です。私が実際にこれまで作成してきた資料をご覧いただきます。
Q3
SEOの資料はどうやってつくるのですか?
Answer
自社のホームページ、競合のホームページを分析する無料・有料のツールがあります。
どんなツールでどんなデータを分析するのが効果的かアドバイスします。
Q4
SEOとリスティング広告はどちらがいいのですか?
Answer
SEOは戦略、リスティング広告は戦術です。
SEOとリスティング広告は、その表示のされ方、成果の出方が似ていることから、方法論の違いのように誤解されがちですが、実は本質的なところで大きな差異があります。
よく、SEOは長期的な施策、リスティング広告は短期的な施策と言われます。その効果の特徴から、SEOを漢方薬、リスティング広告をモルヒネに例えることもあります。これを掘り下げて言えば、「ブランディング」と「ユーザー認知」の違いとなります。
ブランディングとはただ単に認知度が上がるだけではなく、ユーザーにとって「面白い」「楽しい」などの興味度を体感覚的にアップすることです。
どんなキーワードで上位表示を狙うかを考えるSEOは、市場の動向を把握し、競合環境を分析し、自らの強みを見つめ直すことです。わかりやすく店舗に例えれば、SEOは事業計画を立案すること、リスティング広告は看板を付け替えること、と言えるくらいの差があるのです。
SEOは後付けで「対策」を施すものと思われがちですが、実はあらかじめ、ホームページ制作の根幹に据えて「装備」すべきものです。上位表示のテクニックという単純な手段を考えるのではなく、事業戦略の一環として集客〜成約〜売上アップという目的を見据え、ブランディングを実現していくプロセス、それがSEOなのです。
検索エンジン会社は利用シェア獲得のために日々必死に進化を模索しています。ユーザーが求めるコンテンツが掲載されていないホームページが上位に表示されてしまうと、検索結果の品質低下を招きます。当然、検索エンジン会社の使命に反するこういったホームページは、検索エンジンから歓迎されなくなります。
たとえ、小手先のテクニックを用いて上位表示が実現しても、そのホームページのコンテンツが空洞化していてユーザーや検索エンジンに評価されなければ、ユーザーと検索エンジンはすぐに逃げていきます。
このマニュアルではSEOとリスティング広告についても詳しく解説します。
Q5
SEOは自社のホームページでも使えますか?
Answer
もちろん使えます。ホームページ制作業の場合、競合が激しい状況にあるので「ホームページ×制作×地域名」といった検索数の多いキーワードでは上位表示が難しいのが現状です。ニッチなキーワードの見つけ方、リスティング広告の使い方等をアドバイスします。
Q6
セールスレターって、何ですか?
Answer
セールスレターとは直訳すれば「sales=販売」の「letter=手紙」、要するに「売るために書かれた手紙」のこと。
ダイレクトメールやファックスDMで、手紙風のメッセージを見かけたことはありませんか。
あのように手紙風の文章で売るのがセールスレターです。
セールスレターは「感情を動かす手紙」と言われます。
Q7
セールスレター型ホームページって、何ですか?
Answer
セールスレターの手法は新しいものではなく、米国では約100年前から使われている実績ある手法であり、一つのセオリーとなって日本でも一部で使われるようになってきました。
その一つがセールスレター型ホームページです。
ホームページにはダイレクトメールやファックスDMのようなサイズの制限はありません。伝えたいものを思う存分伝えられるスペースがあります。 なぜ今、この商品が必要なのか。この商品を使うことによるメリットは何か。
ユーザーが納得する情報を詳細に提供するインフォマーシャル(インフォメーション+コマーシャル:テレビショッピングが代表例)のカタチをとってとして強い訴求力を発揮します。
Q8
セールスレター型ホームページはなぜ普及していないのか?
Answer
セールスレター型ホームページを制作できるプロがきわめて少ないからです。その存在すら知らない業者が多く、結果、お客様もほとんど知らないというのが現状なのです。
セールスレター型ホームページはネットビジネスとりわけ情報商材の販売に多く活用され、その有用性を実証してきました。そのような背景から、セールスレター型ホームページを手がけるほとんどの会社は情報商材を売るノウハウしか持ち合わせていないのが実情です。
Q9
セールスレター型ホームページのアクセス解析は?
Answer
【SEO=検索エンジン最適化→集客数アップ】と【LPO=ランディングページ最適化→成約率アップ】は、どんなホームページをつくる場合でも、家づくりにたとえれば“基礎工事”として一体的に考えなければならないことです。
どちらも詳細の説明は省きますが、最高水準のノウハウで対応いたします。
Q10
セールスレター型ホームページをつくって、何が変わるのですか?
Answer
直接的には問合せや資料請求が増え、購入率が高まります。これは当たり前のことですが、私が強調したいのはセールスレター型ホームページに取り組むことによる波及効果です。
自らの事業や情報発信のあり方を見つめ直すことで、それまで漠然としていた、あるいは社内で統一されていなかったセールスポイントや販売方法を明確にすることができます。また、セールスレター型ホームページの内容や表現をベースにCMやパンフレット等の印刷物の表現を見直し、広告のパフォーマンスを最大化することができます。
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